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日野眞明

日野 眞明ひの まさあき 196?年-)は、マーケティング経営コンサルタント、中小企業診断士、MBA、ITコーディネータ

人物
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MORE経営コンサルティング株式会社 代表取締役。国立大学法人豊橋技術科学大学非常勤講師。名古屋商科大学大学院客員教授。愛知県中小企業診断士協会相談役。愛知県生まれ。中央大学経済学部国際経済学科卒業後、(株)イトーヨーカ堂を経て、名古屋商科大学大学院経営情報学研究科修了、MBA。20年以上にわたり、連載200回を超える「モア・ウォッチング」(豊橋商工会議所「ニューボイス」に現在は「モア・ウォッチング・ネクスト」は継続中)や「月刊商業界」((株)商業界)、「企業診断」(同友館)、「成長する中小企業」(中経出版、共著)など執筆多数。監修本として、「過去問で効率的に突破する!『「中小企業診断士試験』勉強法』、「中小企業診断士2次試験『世界一やさしい答案作成術』」(いずれも同文舘出版)がある。また著書として、マーケティングのテキスト本「脳を揺さぶるマーケティング読本」は5刷となり隠れたベストセラーである。無意識のうちに脳内整理が可能な独自開発した「moreメソッド」を活用したセミナー(「創業塾」「経営革新塾」「女性塾」「マーケティング塾」など)では、経営者から経営未経験者まで、〝目からウロコ〟、〝夢がはっきりした〟、〝新しい自分を発見〟、〝課題が明確になった〟などと好評である。また、インタラクティブな“実践的”で〝わかりやすい〟プレゼンテーションは開催各地の全国で抜群の支持を得ている。


more的用語
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more
一般的に“日野眞明的”の意味。「moreな~」と使われることが多い。
単体で使う場合は、“日野眞明流”の略語となる。
m…modern(近代的で) o…original(独創的な) r…real(真の) e…expert(エキスパート)

大文字「MORE」は、 MORE経営コンサルティング株式会社の語源。社名ロゴにも使われ以下の意味を持つ。
M…Marketing O…Operation R…Research E…Education
事業ドメインでもある。

またタイトルや見出しで使う場合「More」と表記することもある。

moreメソッド
日野眞明氏が独自開発した、脳ミソを揺り動かすノウハウ。創業塾や経営革新塾などで受講生の事業プランを整理するために用いる手法で、ほとんどの受講生がプランの中途半端さに気付かされ衝撃を受ける。
自分の事業プランを洗い出すため、関連する事柄などをポストイットに書き出す枚数は、全国の受講生同士の共通した話題。40分間で250枚以上がステータスにもなっている。

Happy&Fair
日野眞明氏が創業時から貫いているMORE経営コンサルティング株式会社のVision(経営理念)。
「高度な専門知識、豊富な経験と人的ネットワークを駆使した”Fair”なビジネスの実践を通して企業の成長に貢献し、みなさまの”Happy”の実現をお手伝いします。」

「脳」に効く、ビジネスサプリ
2009年4月1日にスタートした日野眞明氏のオフィシャルメールマガジン。
日野眞明流「ビジネスの氣づき」が毎週月曜日に配信される。
この本メールマガジンを知り合いにドンドン紹介すると、何故かみんなHappyになってしまう。

moreなひとりごと
日野眞明氏が2004年8月8日から4,000を超える記事を書き続けている、受講生へのメッセージが綴られた人気ブログ。
彼に賛同した受講生の多くは、「商売繁盛」へのバイブルとして読むことを日課にしている。

moreな魔法のコトバ
「ありがとうございます。」常に口に出して言うことで、全て良い方向にモノ・コトが進む。
日野眞明氏が実践しHappyを体感したコトバで、口癖になっている受講生も多い。

moreな仲間
日野眞明氏を通じて出会った仲間のこと。「more繋がり」と使うときもある。
みんな活き活きと暮らし、日々前向きに頑張っている素敵な人たちばかり。

moreなブログ集
「創業塾」や「経営革新塾」など、日野眞明氏の受講生からなるブログ集。
全員が「moreメソッド」経験者で、“情報発信”の重要性を理解し積極的に取り組んでいる。

moreなLibrary
どんどん買って「パラ読」が読書の極意という日野眞明氏が、「勉強は経営の切り札!!」「本は勉強の王道!」と自分磨きや商売磨きのために、買ってGOODな本を紹介するブックセンター。

月刊moreなニューヨーク通信
毎年視察に訪れるほどニューヨーク好きの日野眞明氏が、月イチで現地の生の雰囲気をカジュアルに伝えるサイト。(連載終了。)

奇跡の出会い
北は北海道旭川から南は沖縄まで、過去に日野眞明氏の講演やセミナーを受講した、本来なら出会うはずのない日本全国の受講生たちが、moreを触媒として地域を越えて出会うこと。
受講生たちのリアルな出会いの場であり、新しいネットワークとビジネスチャンスを提供している。

日野組
日野眞明氏に賛同した受講生が各地域で結成したグループの総称。
豊橋チームや三重チーム、広島組、しまね美人チーム、鳥取日野組など、全国各地にある。
またミクシィにもコミュニティが作られており、イベントなどの情報が掲載されている。

移動の達人
国内に留まらず海外にも出張し、年間100泊近くする日野眞明氏のこと。
移動を阻もうとする様々な困難を、幾度となく的確な状況判断で切り抜け、推理小説的な移動をサラッとクリアする、自他共に認めるまさに“達人”。

8(はち、エイト)8月8日
日野眞明氏が好きな数字“8”にちなんだ、MORE経営コンサルティング株式会社の設立記念日。
設立平成8年8月8日(1996年)。

毎月8日
日野眞明氏の誕生日5月8日に引っ掛けた「ありがとうございます。」の日。

More Dream(moreな手帳)
「仕事とプライベートを充実する」をコンセプトに、日野眞明氏が全面監修したmoreなファンならヨダレものの、手帳ノウハウ満載のmore流オリジナルリフィル。
初版はmoreな仲間限定で2009年版がシリアル№付きで秘密裏に発売された。
ビジネスで大切なタイムマネジメント、プライベートで大切なヘルスマネジメントの2つのテーマで構成される。
More Dreamを使いこなした者は、思い通りの人生を実現し、小さな奇跡がたくさん起こり、自分もまわりもHappyになる。ただし、使いこなしている者は少ない。
あまりの反響に、今後は一部書店でも取り扱われるとの噂もある。

脳読
「脳を揺さぶるマーケティング読本」の略。
日野眞明氏が書き下ろした、お手軽で家庭教師的なマーケティングの参考書。
moreメソッドの解説書としても活用できるため、セミナーや講演会の受講生にとっては手放せない一冊となっている。
一般書店で販売されていないにも拘らず、初版は”あっ”という間に完売し、一ヵ月後には第二版が増刷された。
今後はアマゾンで売られる計画もあり、ビジネス書ランキング1位の可能性も。現在5刷。

課外講義
通常の講座のあと、食事をしながら受ける特別講義のこと。
日野眞明氏が大のタバコの煙嫌いのため、大抵喫煙者は終了まで我慢するか店外でコソコソ吸う。

部活動
課外講義の盛り上がりが最高潮に達した場合のみ、場所を移動して行われるプレミアム講義。
腹式呼吸で声を出すトレーニングがメインだが、稀に日野明氏が受講生に送る幻の応援歌「栄光の架け橋」を聴ける。
過去にそれを聴いて号泣した受講生が多数いる。

そうじ
ビジネスチャンスを掴む基本作業。 “そうじ”を制するものはビジネスを制す。
特に“トイレそうじ”をするとお金がドンドン入ってくる。ただし貯まることはない。

三色ボールペン
本に重要度を赤・緑・青に色分けしてどんどん線を引いて読む、情報収集するためmore的学習用グッズ。
「緑:面白い(主観)」「青:まあ大事(客観)」「赤:すごく大事(客観)」の分類は斎藤メソッドを活用。

早起き
more的生活習慣の基本。脳の働きが良い朝の時間を有効に使うことで、「一日」を「毎日」を「一年」を有意義に過ごせる。
日野眞明氏が始めて以降、早起きする者が後を絶たない。


外部リンク
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moreな「ひとりごと」 (日野眞明氏 オフィシャルブログ)

MORE経営コンサルティング株式会社(日野眞明氏 オフィシャルサイト)

TBC(豊橋ブレックファーストクラブ)


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